本サイトではより多くの方に快適に利用して頂ける様に、アクセシビリティ面を充分に考慮したコンテンツの提供を心がけております。その一環として、閲覧対象コンテンツの全てにスタイルシートを使用して制作しております。現在閲覧に使用されているブラウザには、当方制作のスタイルシートが適用されておりませんので表示結果が異なりますが、情報そのものをご利用するにあたっては問題はございません。

今月の一枚


このページでは、皆さんが作成された建築パースをご紹介しています。


雪と牛舎のある日常 | 名古屋大学大学院 横田勇樹

タイトル 雪と牛舎のある日常
製作者 名古屋大学大学院 横田勇樹
コメント 北海道八雲町は北海道酪農発祥の町といわれています。本敷地において、人だけではなく他の生物を繋ぐ媒介として建築と気候を捉え設計を致しました。北海道ならではの自然との関係性を表現した1枚となっております。

名古屋大学大学院 横田勇樹 さんのプロフィール

自己紹介 学部時代に学んだ意匠設計に加え大学院で環境設備を学ぶことで、意匠と環境双方の視点を持つ設計者を目指し勉強中です。更に自身の提案を深めるため様々なパースの表現などにも挑戦しております。

今月の一枚では、みなさんが作成された建築パースを募集しています。

ページ公開日:2022年1月17日