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今月の一枚


このページでは、皆さんが作成された建築パースをご紹介しています。


タイトル 道の中の記憶、道の先の未来
製作者 名古屋大学大学院 横田勇樹
使用ソフト Adobe Photoshop新規ウィンドウで開きます:Adobe Photoshopのサイトへ, 手描き
コメント JR気仙沼線の廃線跡に対して作成したパースです。気仙沼線廃線跡という失われた地域の核が住民たちを繋ぐ記憶となるとともに、震災後に失われてしまった海との関係性を取り戻していく一助となることをイメージしました。

名古屋大学大学院 横田勇樹 さんのプロフィール

自己紹介 学部時代に学んだ意匠設計に加え大学院で環境設備を学ぶことで、意匠と環境双方の視点を持つ設計者を目指し勉強中です。更に自身の提案を深めるため様々なパースの表現などにも挑戦しております。

今月の一枚では、みなさんが作成された建築パースを募集しています。

ページ公開日:2021年11月22日